フランス発・最先端ラジオ周波数テクノロジー
「頑張ってきた40代の身体は、
ハンドケアだけでは届かない深さにある。」
WINBACKは、その奥に眠る疲れとたるみに、
ラジオ波の力でそっと手を伸ばします
WINBACKって、どんな施術?
WINBACKは、フランスで生まれた「TECAR療法(テカール療法)」の機器です。 448kHzという特定の周波数の電流を身体に流すことで、細胞レベルから熱を生み出し、体の内側から自然な回復力を引き出します。
スポーツ選手のリハビリや医療分野でも採用されてきたこの技術が、今、美容と身体ケアの世界へ。 施術者の手技と組み合わせることで、これまでのハンドケアでは届かなかった深部組織へアプローチできるようになりました。
痛みはなく、むしろ心地よい温かさを感じながら受けていただける施術です。
- 448 kHz体の内側から温める周波数
- TECAR欧米の医療現場でも採用
- ディープハンドケアで普通のケアでは届かない深部へ
- 痛みのない心地よい温熱感のみ

【私がWINBACKを導入した理由】
長年、美容業界にたずさわり、たくさんのお客様のお顔やお身体に触れてきて、あることに気がつきました。
40代を過ぎたころから、「顔だけでなく、身体全体が疲れ始める。」
むくみが取れにくくなった、たるみが気になりだした、自宅でのケアでは難しい、なんとなくだるい——
そういったご相談が、どんどん増えていきました。美容クリニック時代の20代の時も40代以降のお客様のご担当をさせて頂く事も多かったのですが、自分自身が40代となった今、20代の私にはわからなかったお客様のお悩みがわかるようになってきました。
私自身も同じ年代として、子育て、仕事、家事、介護など1人で何役もこなさないといない状況が起こってきて、身体の限界を感じる事が多々あり、周りの女性もきっと頑張りすぎているだろうと感じていました。また、「更年期のホルモンバランスの変化」も重なって、 身体のケアは「あったらいいな」ではなく「必要なもの」になってくる年代です。
正直に言うと、「綺麗にする」「肌を治す」であれば美容クリニックの即効性をおススメしますが、40代を超えてくると肌と身体から疲れて元気のない状態が多くあります。その状態で何かやったとしてもやった瞬間は効果は感じても全く継続せず無駄だったという事が起こるのです。
だからと言ってエステのハンドケアだけでは限界がありました。
どんなに技術を磨いても、手では届かない深さがある。
滞りを感じながらも、もどかしい思いをしてきたのも事実です。
そんなときに出会ったのがWINBACKでした。
体験した瞬間、「これだ!!」と思いました。身体の奥から変わる感覚は、 今まで感じたことのないものでした。
お客様に、ちゃんと結果を感じてほしい。
頑張ってきた身体を、しっかり癒してほしい。もちろんフェイシャルの効果も感じて頂きたい。
そのために、このテクノロジーをサロンに取り入れることを決めました。
SoinはフェイシャルメインのサロンですがWINBACKを使う事でフェイシャルをしながら身体のケアも
同時に出来ること、癒されながらしっかり結果を感じて頂けること、続けて頂く事で肌が確実に育っていくことを感じて頂けます。
エステでは結果があまりないのでは?と思われがちですがSoinではWINBACK導入やクリニック提携を行う事でお客様のお悩みに合わせてクリニックのサポートも可能です。エステ以上の効果を感じて頂ける仕組みを作っていますので安心してお任せいただけたらと思っています。
まずはたくさんのかたにこの感覚を体験して頂けたらと思っています。
サロンオーナー